言葉の宝庫な体力特化システムエンジニアなこうちゃんの送る、日々世に生み出されているおもしろおかしな文章・コピペを大量にご紹介。

痛い系

ちょっと厨二的要素の強い痛い行いのコピペの数々



仕事仲間で宅飲みしたら好きな人が
泥酔して寝てしまったので、
何人か帰って人が少なくなった頃を見計らって
コンビニで新しい靴下買ってきて、
その好きな人の靴下を脱がし
うまく気づかれずにすり替えた。

解散して帰宅後は胸が高鳴ったよ。

正直ここ最近で一番興奮した。

せっかく初めて形の残るものを入手したんだから
何か思い出に残ることをしなくては…
とか考えてると酔いも醒めた。

で、手元の靴下は日中履きっぱなしで
蒸れて湿って納豆様の臭気を発してたから、
これをなんとか食べようと思った。

二足あるから一足はラップに包んで
あったかい布団の下に敷いておいて、
もう一足を食べることにした。

でも布なんてどう料理して良いか分からなかったから、
とりあえずスープ感覚でマグカップに入れて、
熱湯を少なめに注いでラップして750Wで30秒チンした。
即席靴下スープの出来上がりである。

味はというと特にしなかった。

トレーナーの袖の味と一緒。

要するにただの布の味だった。

しかし臭いはまあくさかった。でもそこがいい。

たまらねえとしゃぶりつくした。

すっぱい納豆の風味が鼻から抜けた。

そのあとは若干臭いの抜けたゆで
靴下をご飯の下のしいてお茶漬けを食べた。

味が混ざると靴下感がなくなってだめだった。

もう一足どう調理するか悩む所だ。

こっちはむしろ食べないで
ずっとそのまま匂い用でとっといたほうがいいかな。

私ははじめてこういう事したけど、
始終幸福感に満たされてたよ。

ここのみんなのレスが凄く楽しそうなのがやっと実感できた。

毎日仕事行って家帰っての往復で
嫌なことばっかの人生だけど
これからは家で好きな人の靴下が待っててくれるかと思うと
頑張っていけそうな気がするよ。



中学のとき部活が終わってから
教室に忘れ物をしたことに気づいて取りに行った
階段の踊り場に出るドアがあるんだけどそのドアが押さないと閉まらない
閉まらないドアを見て俺はあることを思いついた
バッグに入っていたじゃがりこを咥え誰もいないことを確認し
「コリエ!」とそのドアを蹴った
じゃがりこはその時噛んでしまって落ちてしまった
「エポール!コートレット!セル!ポワトリーヌ!ジゴー!」
ガンガン蹴り続け少しずつ閉まって行くドア
もちろん足は全然あがらない
俺はクルッと体を翻し「ふっとべ!ムートンショット!」
渾身のムートンショットを放ったところでドアは閉まった

そして落ちたじゃがりこをひろって「デザートはイラねぇか?」とキメ顔で訪ねた
階段の下の踊り場には女子が3人いた「いらねぇよwww」っていわれた
次の日から俺のあだ名はサンジになりかけたがかっこいいということで
サンジとデザートからカステラとなった



彼女いない歴年齢をイジられる度に、「『今まで付き合った異性の数』って『上手くやって来れずに破綻した人間関係の数』なのに、なんで多い人がドヤ顔するの?」と煽り、平静を保っていたが、「お前は1秒も上手くやってないだろ?」と言われメンタルが崩壊した。辛い。



女を一個のからあげ弁当とする
一個のからあげ弁当は、こうやってキミのもとに来る。

10代~
出来立ての弁当に人々が群がる。唐揚げはジューシーで旨い。
米はつやつや、サラダもみずみずしくて綺麗な色。
我先にと奪い合うように殺到する客。しかもタダ。

20代~
食いかけの弁当に、人々が近寄る。唐揚げは少し古びた臭いがする。
米はパサついてきたし、サラダはしなびてきた。けど食えるところもなくはない。
餓死するよりはマシかと、客は口にする。

30代~
腐敗していく弁当に、誰も寄り付かない。弁当が言う
、「どうして食わないの?あんた草食系?」
既に唐揚げは骨、少し残った肉は腐りだしてる。
弁当端には硬くなった米粒がこびり付き、サラダは干乾びて変色している。
使用済みの爪楊枝が落ち、ティッシュも入っている。
もはや弁当じゃない、生ゴミに近い残飯だ。

でもそんな残飯に、代金を支払う一人の男が現れる。そう、それはキミだ。
一個の唐揚げ弁当は、こうしてキミのもとに来る。
キミは唐揚げ弁当の代金を支払った。
それは何人もの客たちにタダメシを食わせてやったという事だ。
皆「ご馳走様でした♪」って言っている。
何故か唐揚げ弁当も「ご馳走様でした♪」って言っている



今日、うちに検針に来たやつが伝票を郵便受けに入れようとしてたから
「原発の問題が終息するまで支払を拒否します」っていってやったら
「私に言われても困ります」なんて言うんで
「あなたも社員の一人でしょ、そのマークを付けているのだからまったく
責任がないとは言えないでしょう」とそいつの胸を指差したら


東京ガスって書いてあった。



俺がやったのは、俺が実は人間の姿をした蛇という設定で、
運転するときに体をいつもユラユラさせ、猫背で、さらに首から上を
蛇が進むときの蛇行みたいな感じで動かしていた。
すごく見られまくっていたが、俺の中では
「あの人蛇みたい」「実は蛇なんじゃないの?」
と思わせているつもりだった
そして有る時、職場の全然親しくも無い若いコにいきなり
「いつもフラフラしてるくせに人とか壁にぶつからないの?」
と言われ俺は
「じゃあ蛇が障害物にぶつかっているところを見た事あるのか?」
と言い、蛇みたいに舌を出してチロッ、チロッとやった



【芸能】松田翔太と忽那汐里の交際発覚

2人は共通の友人を通じて知り合ったというが、
忽那は生まれも育ちもオーストラリアで英語がペラペラ。
一方、松田は高校時代にイギリスに留学していて
英語がペラペラのため、英語が話せるという共通点で
意気投合したようだが、同誌によると、
お泊まりもなく、まさに“さわやか交際”といったところのようだ。

22 名前: 名無しさん@恐縮です [sage] 投稿日: 2013/02/07(木) 11:57:21.34 ID:30NfYx7G0
英語が話せるということで意気投合とか意味がわかんね。
俺も日本語話せるけど、誰とも意気投合しない。

23 名前: 名無しさん@恐縮です [sage] 投稿日: 2013/02/07(木) 11:57:55.93 ID:MPwcMtC+0
>>22
ワロタ



結婚を前提に付き合ってる彼女を、自宅に招待して食卓を囲っていたときのことだが・・・

ドブゥッ
全員「・・・・・・」

明らかに彼女だ。彼女の尻から聞こえてきた。間違いない、屁だ。
すると母が「やだあ、お父さん!」とすかさずフォロー!
ナイスだ母さん!俺はハイタッチしそうになったがこらえた。
しかし父は「いや、俺じゃないぞ!本当だって!」
父よ、何故にそこでマジギレするのか?折角いい方向に向いてたのに!
アレか?彼女に「屁なんてしないダンディーな父です」とでも言いたいのか?バカが!

そうこうしてるうちに俺が焦り狂ってつい「ごめん、お、俺だ!」なんて言ったら、
彼女が「す・・・すみません。私でした・・・」と正直に告白してしまった。

俺が彼女をなんとか救おうと悩んでいると、
父が「昨日はキムチ食べた?そんな臭いだね」などと笑いながら言い出した。

俺はこの時以上に父がリストラされた理由を実感できた日はない。



TSUTAYAに頭文字DのDVD借りに行ったんだけど
「か行」探しても全然ないんだよ。
で、TSUTAYAのアホ店員は「あたまもじD」って読んでるんじゃね?と思って
「あ行」を確認したらマジで置いてあってびびったww

※頭文字D = イニシャル・ディー



握手会の後に吉野家でモーヲタらしき奴と隣合わせたんだけど別のヲタに

「俺さゆのこと好きすぎてどうしたらいいかわかんねえ」とか言って牛丼に涙こぼして店内がざわついてた



うちの職場にも天然いるが多分あいつは演技じゃないな
お前天然だろって言われて「えー!私天然じゃないですよー!」って怒るから
じゃあなんなのさって聞いてみたらちょっと悩んで「・・・オーガニック?」って答えた
それ以来あだ名がオーガになった



リアル厨房の頃、筆箱に萌フィギア入れて登校し、授業中に筆箱開けて
「ちょ、おま、お前何でいるんだよぉ!?」って言いながら筆箱の蓋をあたふたしながら閉めて、俺の声に気づいた隣の席のヤツに
「い、いや、スマン・・・何でもないんだ」って言って、周りをキョロキョロしながら蓋をゆっくり開つつ小声で
「部屋から出るなって言ったろ?」「ついてきちゃったじゃねえよ!」「ったく・・・」「それじゃ頼むから大人しくしといてくれよ」「おいおい、それだけは勘弁してくれ」
「わぁ~たよ。チョコレートパフェな。約束するよ」「はぁ~くそ~またオレの小遣いが・・・」「お前が来てから来てからというもののロクな事が・・・」
「ちょ、わ、ゴメン・・・悪かったよ」「そ、そんなの言える訳ねぇだろ!」「わ、わぁ~た、わぁ~たよ」「す・・・・・好きだよ」
「こ、これでイイんだろ!満足か!?」「はぁ~あ・・・今日はマジで厄日だぜ
・・・」
ってやってた事を思い出すと今でもキュンッってなる。



今日、電車乗ってたら、前にキモオタが二人乗ってきた。

なんか一人がデカイ声で「貴様は~~~!!だから2ちゃんねるで馬鹿に
されるというのだ~~~!!この~~~!」
ともう片方の首を絞めました。
絞められた方は「ぐええぇーー!悪霊退散悪霊退散!!」と十字を切っていた。
割と絞められているらしく、顔がドンドンピンクになっていった。

渋谷でもう一人、仲間らしい奴が乗り込んできてその二人に声をかけた。
「お!忍者キッドさんとレオンさん!奇遇ですね!」 「おお!そういう君は****(聞き取れず。何かキュンポぽい名前)ではないか!
敬礼!」
「敬礼!出た!敬礼出た!得意技!敬礼出た!敬礼!これ!敬礼出たよ~~!」
俺は限界だと思った。



俺は人類最強の男というコピーに引かれ
人類最強になるためにはどうすればよいのか考えた
人類最強なのだからどんなこともできる
手始めに全裸で姉の部屋にアンゲロ、アンゲロとつぶやきながら飛び込む
タンスをこじ開けブラジャーを腰に巻きパンティーを頭にかぶる
姉が呆然としながら見てくるが人類最強なので気にしない
姉のベッドに潜りこみ「幸せだから!幸せだから!」と絶叫
姉は無言で部屋から立ち去る
だがまだ最強には不十分
次は妹の部屋にムッシュムッシュと叫びながら飛び込む
妹は着がえをしている最中だったが人類最強なので無視
半裸で逆立ちをしながら
「俺に充電しろ!!俺に充電しろ!!」と絶叫
妹は大泣きで退散
確実に人類最強に近づく
開脚後転でトイレに飛び込み便座を外し首に掛ける
ゾンビの真似をしながら母の部屋に突撃
タンスを開けると一枚の写真発見
死んだ親父が俺を抱いている写真発見
俺は泣いた



初カキコ…ども… 俺みたいな中3でグロ見てる腐れ野郎、 他に、いますかっていねーか、はは
今日のクラスの会話 あの流行りの曲かっこいい とか あの 服ほしい とか ま、それが普通ですわな かたや俺は電子の砂漠で死体を見て、呟くんすわ
it'a true wolrd.狂ってる?それ、誉め 言葉ね。

好きな音楽 eminem
尊敬する人間 アドルフ・ヒトラー(虐殺行為はNO)

なんつってる間に4時っすよ(笑) あ~あ、義務教育の辛いとこね、これ