言葉の宝庫な体力特化システムエンジニアなこうちゃんの送る、日々世に生み出されているおもしろおかしな文章・コピペを大量にご紹介。

ブサメンの蛮勇は人類の進化の否定

タイトル通りですが

ブサメンの蛮勇は人類の進化の否定

だと思います。
街中を歩いていると時々見かける、

美女と野獣

いえ、もっと言えば、美女とゴキブリ(以降ゴキブリのようなメンズとしてゴキメンと略)カップル

まあ、ゴキメンがものすごい稼いでいる&奴隷のように尽くしていることで成り立っている関係なんでしょうけど・・・

これがまた、世の中結構こんな感じの不釣合いカップルの多いことorz

それもかなりかわいいコに限って、そんなだったりorz


まず、ゴキメンがものすごいがんばったであろうことは容易に想像がつく、
きっと存在そのものに価値がないのに、
必死で金を稼ぎ、そのすべてを貢ぎ
自身の人生を犠牲にすることで、ささやかな満足感を得たのでしょうね。

がしかし!
それを女性もOKしないで欲しい

確かに世の中かわいいコは多く

それに対して、イケメンは少なく、
どうしてもゴキメンの数は多いでしょう。

だからといって、ゴキメンを選んで何の意味があるのでしょう??

ゴキメンはゴキメンのままで、かわいいコをゲットできてしまい、
調子に乗り、モテるための努力をそれ以上せず、
あまつさえ、俺はモテる、とか愚かな勘違いをして、

結果、イケメンは増えず・・・

イケメンが少ないことによる悲しい妥協が、
ますますイケメンが増えない土壌を築き上げていることに気づいて欲しいです。


男女にそこまで格差があれば、
万が一不運にも結婚してしまっても、

旦那は奴隷のように稼いできて、
嫁はその金で好きな遊びをするもよし、若い男を買うもよし、
確かに自由にはできますが、
おめでとうと、口だけでは言う仲間達も、ご家族も、
みんな
「なんであのコかわいいのに、あんなゴキブリと一緒になってしまったんでしょう」
と一様に哀れんでいることでしょう。

それだったら、妥協せず、最初からイケメンにたどり着けるまでがんばったらいかがでしょうか。

まかり間違ってゴキメンとの間に子供でも作ってしまった日には、
またそのゴキメンの遺伝子を残してしまうことになり、
ゴキメンの要素が社会に残り続け、負の連鎖を断ち切れないのです。


「なぜベストを尽くさない!?」


そう言いたいです。


また、同時にゴキメンもどうかまれにこのような幸運があるからと、
調子に乗らないで欲しい。

ブサメンが蛮勇を奮ったことで偶然実る奇跡もたまにはありますが、
その陰では多くの同志達は相手にもされず朽ち果てていっている!
その事実も心に留めるべきである。

また、世の中に男性用にもファッションブランドや、エステ、美容院等があり、
それらは、女の子にアピールするための手法としてあり、
日々世の男どもが努力して、自分を磨き、
それでいい女を得るためにがんばっていて、
そのために、男用の美を追求する業界も発展してきました。

ブサメンがそのままで戦いを挑むなど、
もはや文化・文明の進化すら否定する愚行であることをそろそろ認識していただきたい。

なんのために人類は文明を築き、進化してきたのか、
少しでもそこに思いを馳せられれば、
蛮勇を奮う愚かさをブサメン・ゴキメンも自覚するべきです。


こうちゃん

死にたくなる告白

男「ずっと前から君のこと好きだったんだ!付き合って下さい!」
女「ごめんね…私、彼氏がいるの」
男「そっか…ごめんこんなこと言って…じゃ、じゃあ先帰るね…」

女「…待って!!」
男「!!」

女「彼氏が居なくても…あなたとは付き合わなかったと思う…」



なんか、心が痛くなるorz

俺の人生と同じか・・・

こうちゃん

モテないヤツの特徴

【モテないヤツの特徴 のになのに編】

「個性的」なのに「自分がない」
「神経質」なのに「ミスが多い」
「目立たない」のに「悪目立ちする」
「自分に自信がない」のに「プライドが高い」
「他人にやたら気を遣う」のに「空気が読めない」
「自分を良く見せようとしない」のに「自意識過剰」
「マジメだけが取り得」なのに「それほどマジメじゃない」
「褒めて伸びるタイプ」なのに「褒められても伸びない」
「趣味に生きるタイプ」なのに「誇れるような趣味がない」
「独りでいる方が気楽」なのに「ハブられるのはイヤ」
「他人を笑わせることは苦手」なのに「よく他人から笑われる」
「美人・イケメンが好き」なのに「美人・イケメンが苦手」
「平和主義者」なのに「トラブルメーカー」
「他人の気持ちに鈍感」なのに「他人の悪意に敏感」
「考え込むことが多い」のに「考えることが苦手」
「ミスを深く反省する」のに「同じミスを繰り返す」
「忘れっぽい」のに「イヤな思い出は忘れられない」
「疑り深い」のに「騙されやすい」
「フケている」のに「ガキっぽい」
「外見至上主義に否定的」なのに「面食い」
「妥協してばかり」なのに「恋愛・結婚は妥協したくない」
「リア充になりたい」のに「リア充が嫌い」
「波乱万丈な半生だった」のに「逆境に弱い」
「人生に絶望している」のに「今すぐには死にたくない」



すべてが切ないorz

そして、結構当てはまる筆者は・・・
残念orz

下手な鉄砲も

下手な鉄砲数打ちゃ当たる


これは、よく言うことわざですが


ウソです!!!!


真っ赤なウソです。


現実は数打ってもあたりません。

というか、そもそも的が無い!!!

打たせてもらえる的すらなければ打っても当たらないんすよorz



結果


下手な鉄砲も的無きゃ当たらん



ということになるorz

そして未来は、無職ピザニート童貞のできあがり


こんな世の中に誰がした・・・