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Zガンダムと百式

 以前掲載した

百式

とZガンダム

Zガンダムは
エゥーゴとアナハイム・エレクトロニクス社による共同開発計画「Ζ計画」で開発された機体の一つ。リック・ディアス(γガンダム)から数えて4番目に開発されたため、その開発コード「ζ」からΖガンダムと名付けられた。

作中の軍事勢力の一つである反地球連邦政府組織「エゥーゴ」の試作型ガンダムタイプMSで、航空機形態に変形する可変MS。主人公「カミーユ・ビダン」の「ガンダムMk-II」に次ぐ愛機として、劇中後半より登場する。続編の『機動戦士ガンダムΖΖ』では主人公ジュドー・アーシタの搭乗機となり、ジュドーが後継機「ΖΖガンダム」に乗り換えてからは、「ガンダム・チーム」の一員である「ルー・ルカ」がメインパイロットとなる。



百式

百式とは

エゥーゴとアナハイム・エレクトロニクス社による共同開発計画「Ζ計画」で開発されたアナハイム製試作モビルスーツの1機。

リック・ディアス(MSA-099 もしくは RMS-099)の次なので100が予定されており、
名称もそれに併せ、開発主任のM.ナガノ博士により「百年使えるMS」という願いを込めて百式と名付けられた。

機体名称に伴い両肩に漢字の「百」がマーキングされた。
(漢字で書かれていて渋い)

全体的に隊長機を思わせる派手な金(黄)で(理由はビーム耐性コーティングらしいが)、
クワトロ専用機として配備され印象的なMSのひとつ


漢字名称の数少ない機体で、独特。


アッシマー

今回も有名どころからのご紹介です。

アッシマー

地球連邦軍のニュータイプ研究所の一つ、オークランド研究所において開発された、大気圏内用試作可変モビルアーマー。

本 機はサブフライトシステムなしで大気圏内を飛行可能な機体として開発され、そこに可変機構を組み込むことでMAの機動性とMSの汎用性の両立を目指してい た。ムーバブルフレームを採用していないため、可変機構により機体が大型化してしまうことも、機体スペースに余裕があるMAをベースにした理由の一つでも ある。

変形機構がロマンで、
広く人気が出た機体です。