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ギャン

こんばんは、燃えPaPaです。

今回は性能高いのに、あっという間に撃破されてしまった悲しい機体、
ギャンを特集

ギャン(GYAN)は、「ガンダムシリーズ」に登場する架空の兵器。
有人操縦式の人型ロボット兵器「モビルスーツ 」(MS) の一つ。
初出は、1979年放送のテレビアニメ『機動戦士ガンダム』。

作中の敵側勢力「ジオン公国軍」の試作機。
西洋の甲冑騎士のような外観が特徴で、剣と盾という白兵戦に特化した武装が施されている。
当初の設定ではマ・クベ大佐の専用機として開発されたとされ、劇中でもマ・クベ本人が「自分のために作られたMS」であると発言する。
のちに、ゲルググと次期主力量産機の座を争うために別メーカーが開発した機体と設定され、機体構造にも独自の設定が付記されている。



燃えPaPa

ジェガン

ジェガン
ネモ(ネロ系も含む)の発展型に属し、ジムとネモの長所を組み合わせた機体
らしい
かっこいい

1988年公開の劇場用アニメ『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』を初出とし、『ガンダムシリーズ』の宇宙世紀(ユニバーサルセンチュリー、U.C.)系作品群に登場する。
人型機動兵器「モビルスーツ(MS)」のひとつで、地球連邦軍の主力量産機。従来作品に登場する「ジム」やその発展機の流れをくむ機体で、それらの特徴であるゴーグルカバー状の頭部カメラアイを持つ。
『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』劇中では配備が開始されたばかりの新型機であり、主人公「アムロ・レイ」が所属する「ロンド・ベル隊」の配備機として登場する。劇中ではジムと同じくやられ役だが、主要人物の一人ハサウェイ・ノアが搭乗して活躍する場面もある。『機動戦士ガンダムUC』『機動戦士ガンダムF91』と作中の時代が進むにつれて改修が加えられ、30年以上に渡り運用されている。


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ドム

ドム (DOM) は、テレビアニメ『機動戦士ガンダム』を初出に、宇宙世紀を舞台とするガンダムシリーズ作品に登場する有人式人型ロボット兵器。

作中の敵側勢力ジオン公国軍の陸戦用量産型モビルスーツ (MS) の1つ。
ほかのMSよりも太くがっしりした体型で、足裏に内蔵されたホバー推進装置で地表を高速滑走することができる。
劇中ではガイア大尉率いる小隊「黒い三連星」の搭乗機として初登場し、三位一体の連携で主人公アムロ・レイが所属する地球連邦軍ホワイトベース隊を苦しめる。
後に大量生産され、南米ジャブロー攻略戦のエピソードなどでその姿を見ることができる。
制式カラーである黒・紫・グレーの機体色は、もともとは黒い三連星のパーソナルカラーをモチーフとしている(異説もあり)。
さらに後には、宇宙仕様である「リック・ドム」が登場するが、放送当時は通常のドムとの外観的差異はつけられていない。