言葉の宝庫な体力特化システムエンジニアなこうちゃんの送る、日々世に生み出されているネガティブ名言の数々、漫画、アニメ、ネットで見つけてきたネガティブな名言をご紹介。

百式

百式とは

エゥーゴとアナハイム・エレクトロニクス社による共同開発計画「Ζ計画」で開発されたアナハイム製試作モビルスーツの1機。

リック・ディアス(MSA-099 もしくは RMS-099)の次なので100が予定されており、
名称もそれに併せ、開発主任のM.ナガノ博士により「百年使えるMS」という願いを込めて百式と名付けられた。

機体名称に伴い両肩に漢字の「百」がマーキングされた。
(漢字で書かれていて渋い)

全体的に隊長機を思わせる派手な金(黄)で(理由はビーム耐性コーティングらしいが)、
クワトロ専用機として配備され印象的なMSのひとつ


漢字名称の数少ない機体で、独特。


ガンダム

こんばんは、こうちゃんです。

まず、ガンダムまとめなら必須の、ガンダムの名前が歴々とつながる元となった、初代ガンダムの解説から。

ガンダム(GUNDAM)は、「ガンダムシリーズ」に登場する架空の兵器。有人操縦式の人型ロボット兵器「モビルスーツ」(MS)の一つ。初出は、1979年放送のテレビアニメ『機動戦士ガンダム』。

作 中の軍事勢力の一つ「地球連邦軍」が開発した試作機の1機で、主人公「アムロ・レイ」の搭乗機。額のV字型ブレードアンテナと、人間の目を模した複眼式の センサーカメラが特徴で、ほかのMSに比べ人間に近い形状を持つ。これらの特徴は、以降のシリーズ作品に登場する「ガンダムタイプ」の基本となった。敵対 勢力である「ジオン公国軍」のMSの多くを凌駕する性能を持ち、パイロットのアムロの成長と相まって「一年戦争」で伝説的な戦果を上げる。

ジオン公国軍の主力MS「ザクII」の威力を目の当たりにした地球連邦軍が、これに対抗すべく発動した新兵器開発計画「V作戦」に基づき試作した白兵戦用 MS。設計・開発はテム・レイ技術大尉主導の下、複数の企業が参加している。また、パイロットの帰還率の向上と貴重な実戦データの回収のため、腹部に脱出 用小型戦闘機コア・ファイターを内蔵するコア・ブロック・システムを採用している。

この初代ガンダムから始まり、その後の壮大な宇宙を舞台にしたロボットSFの系譜が始まり、今なお愛されるガンダムシリーズが始まりました。

こうちゃん

陸戦型 ラゴゥ

ちょっと特殊な形状のモビルスーツもご紹介。


陸戦型 ラゴゥ

四足歩行の獣のような外観を持つザフトの陸戦用量産型MS(モビルスーツ)

その中でも
さらに、一回り大型の上位機種で指揮官用の隊長機。

開発当初からビーム兵器の搭載が考えられていたため、コクピットには前席にガンナー(砲手)、後席にメインパイロットが乗り込む複座式が採用されており、その連携によりバクゥ以上に機動性を活かした砲撃戦法が可能である。
遠距離では砲撃により敵を牽制し、一気に距離を詰めてクローとビームサーベルによる二段構えの打撃を加えることで、大抵のパイロットに回避不能なダメージを与えることができる。


あけまして

 あけましておめでとうございます、
燃えPaPaです。

今のこのブログも早数ヶ月(忘れましたww)、

まだあまり書き進めておらず、
どれほどみなさまのお役に立てているかはわかりませんが、
少しずつ内容積み重ねていきますので、
どうぞよろしけばお役立てください。

ペースよく記事書けるかはわかりませんが、
ブログのよいところは、閉鎖さえしなければ着実に少しずつ内容も増えてまいりますので。

またこれからもお付き合いいただけたら幸いです。

本年もよろしくお願いします。


燃えPaPa